2025年10月28日
僕の部屋に集まる3人の爆乳ギャルとの楽しい日常と罰ゲームの真相

幼馴染に翻弄される清楚で気の弱そうな浮気性の母親の物語

お茶とエッチが織りなすオタギャル×おにーさんの新しい楽しみ方
[パンダシズク] 俺の部屋、入りびたりギャルだらけ -爆乳美ギャルと4P中出しライフ-
親の都合で一人暮らしの僕の家。
自由気ままな生活を謳歌する、……と思っていたのだが……。
「あ、マッキーおかえり〜♪」
天真爛漫な金髪アホギャル、金華。
「お、マキト。帰ったなら肩でも揉めよ」
横柄わがまま黒髪ロングギャル、黒羽。
「コーラ」
冷静系無遠慮青髪ギャル、葵。
この3人のギャルが僕の家に入り浸って以来、僕の自由は完全になくなった。
出ていってと強く言えないのは……
ぶるんっ、ぶるるんっ!!
3人とも僕のチンポが秒で勃起するほどの巨乳、いや爆乳で、しかもとんでもなく美人だからだ。
「負けた――!!」
どうやら黒羽がゲームで負けたらしい。
僕はといえば彼女たちが散らかした部屋を掃除中……。
「じゃあ罰ゲームだね、黒羽」
金華はそういい、なぜか僕の服を剥ぎ取った!?
「な、なんでゲームに参加してない僕の服を!?」
「それはね……」
葵が黒羽のスカートをたくしあげながら口を開く。
「罰ゲームとして、あんたのちんぽを黒羽のマンコにぶち込むからよ?」
「な、ななあっ!?」
目の前には夢にまでみた黒羽の生マンコがくぱぁしている!
「で、でも……そんなことできるわけが……」
流石に躊躇していると
「ドーン!!」
金華に背中を押され、その勢いのまま僕のチンポは黒羽のマンコに向かっていく!
ズププププププ……!!
「んくああっ!? で、でっか……ああああああ!?」
なんて気持ちいいんだ!?
「こんなの腰が……止まらないいいいいい!!」
バチュンっ! バチュンっ! バチュンっ! バチュンっ! バチュンっ!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっ!!!!!
「ああああっ! こ、こんな凄いなんて……、聞いてなあああああああああっ!!!???」
中出しに次ぐ中出し。
結局興奮してきた金華と葵。
もちろん4Pに発展して……
爆乳美女ギャル×3の生マンコ生中出しをお楽しみください(はーと)

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